ナナえもんの収入源

主な収入源は、ズバリ不動産収入です。不動産収入を得ながらのんびり隠居生活をするというのが、学生時代からの私の理想でした。これも父親の影響なんですが、父は建築業をメインに不動産関連の会社を自身で営んでいました。

それゆえ学生の頃から「不動産収入」というものを知っていた私は、四苦八苦しながら、なんとか今は自分の思い描いた通りの人生を歩んでいるわけです。裏を返せば、そもそもがニート気質だったということではあるんですけどね。(笑)

それはさておき、1軒目の不動産を購入したのも20代。(ちなみに今も20代ですが)こんな私がどうやって不動産を購入したのか。なぜ買えるのか。誰かにお金を工面してもらったわけでもありませんし、もちろん貯金もちょろっとしかありませんでした。

そんな現状を打破した一手とは

私は為替取引で稼いだお金を元手に不動産を購入して、家賃収入という収益自動化システムを構築したんです。ちなみに何もしなくてもお金が入ってくる(=不労所得)キャッシュフローは、稼ぐニートには必須項目ですし、こういった収入源の数は多いに越したことがありません。

不動産を買いたいと思ったとき真面目な方なら、名の知れた大きな企業に就職して勤続年数を稼いで地道に年収もアップさせて、やっと身に着いた社会的信用をもとにいざ銀行へ、といったところでしょう。でも私は働きたくなかったんです。いや働けなかったというのが正しい表現なのかもしれません。何よりものハードルは勤続年数でしたね。本当に仕事が続かない。(笑)

そして為替の中でも目を付けたのがバイナリーオプション。・・・「目を付けた」だなんてカッコつけましたが、実を言うと本当は流行りに乗っただけです。(笑)いきなりFXは難しいそうだしレバレッジというものがある以上、調子乗りな私は元金をなくす自信しかありませんでした。ですがFXの入口として、バイナリーオプションは簡単そうに思えたんですよね。それがきっかけです。

為替取引自体は自分でトレードをしないといけないので不労所得ではありません。あくまでもお金を稼ぐ手段です。多くの方が企業に就職して働いて稼ぐのと同じように、私の場合はそれが為替取引だということです。

だからこそ自分の労力と時間という他に替えようのない大切な資源を使って稼いだお金は、はやく不労所得に変わる何かに投資した方が自由になれるんです。なぜなら結果的に自分の「時間」を取り返すことができるから。要は、お金に働いてもらうんです。

自由に生活するためのお金の考え方

以下、準備中・・・(すみません)

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稼ぐニートは正義なのだ。

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